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バイトの思い出

【窓掃除をする人に窓の汚れを伝えるバイト】

投稿日:2017年3月24日 更新日:

窓掃除のバイトの話

自分で拭けや!!

なんて野暮なツッコミはしてはいけない!

色んな意味での「豊かさ」

それがこのバイトの魅力なのだから!

投げたボールを口に挟んで持ってくる犬より

楽なバイトだよね。

高校生の時なんて

いかにして楽にお小遣いを稼ぐか?とか、

ダラダラすることしか頭に無かったし、

日々ゴミクズ思考に埋め尽くされてた。

だからこそ、そんなクソバイトが心底羨ましかった……

楽すぎて、羨ましすぎて、ありえなさすぎて、

本当にもうあ〜って、

うああ〜〜って、

美味しいバイトだなあ〜〜〜って、

今でもそのバイトやりたいって思う時あるよ!!!

ウソだけど。

実はまったくないけど。

誰がやるかよ。

こんなウンコみたいな仕事。

人間の尊厳奪われすぎだろ。

ただ路上に立ってるだけのバイトの方がまだマシだよ。

それは本当にやってたよ。

…どっちもどっちだよ。

 

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-バイトの思い出


  1. ナナシ より:

    こんな仕事あるんですねー‼︎‼︎ 学生時代に知りたかった情報です‼︎ (>_<) てか、ただ路上に立ってる仕事って、逆にめちゃめちゃキツイじゃないですか!窓チェッカーとは天国と地獄の差だと思いますよ!笑

  2. ジューショク より:

    やりがいの無い仕事ほど苦痛なものはないね!!
    路上に立つ仕事は、深夜の交通警備員だよ。
    行き止まりの看板の横にただ立ってるだけ!
    深夜だから誰もこない!意味ない!自分が何者なのか分からなくなる!
    …っていうね。
    ほんとキツイよねあれ。

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