いつ如何なる時でも寝る事ができる人の漫画
いつ如何なる時でも寝る事ができる人の漫画02


危険なので絶対に真似
しないで下さい。


でもたぶん、
真似できないので大丈夫でしょう。




もう一生寝ていたいです。

でもまだやりたいことがあるので
もうちょい起きていようと思います。



以下、捕捉です。


ドラム

ドラムの前で寝ていたのは、
バンドの練習で深夜パック?
で入った時だったと思います。

生ドラムの爆音はハンパないものがあります。

が、人間、本当に眠いときは、
ドラムの音なんて関係なしに眠れてしまいます。

僕にとってはドラム音すら子守歌
みたいなものです。



ライブ

ライブの最中、
最前列で寝てしまった事もあります。

今思うとメチャクチャに失礼な事を
してしまいました。

が、本当に眠くて仕方なかったのです。
ブッ飛ばされても文句は言えません。



自転車

自転車の二人乗り中に寝てしまった事も
あります。

これはほぼ寝ずに東京〜千葉県の
九十九里浜まで自転車で行った時の
帰り道だったと思います。

普通に交通違反なのでNGです。
フィクションという事にしておきましょう。



工事現場

高台の上で生コンクリをブッ放しながら
寝てしまった事もあります。

当時付き合いのあった友人が、

遊び続けて一睡もしないで現場仕事に行った…
みたいな自慢話をしていて、

だったらオレもやったろうじゃねえか

という事で友だちの家でゲームし続け、

一睡もしないで現場に向かったら…

一日中筋トレやらされてるようなハードな現場で、
夕方には歩きながら寝てました。

…というお話です。



以上の話で分かるように、
僕は不眠症になりそうにもない人種なのです。


でも今さっき気づいたのですが、

僕はカフェイン耐性が低く、
コーヒーを飲むと眠れなくなるのでした…


だから不眠症にならないっていうのは…

嘘。

ごめん。


これ描いた後に気付いたんだ…



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