今回は「まんが道」シリーズの
番外編となります。






投稿漫画二作目の友人のアドバイス
投稿漫画を作っている時友人に言われた言葉の漫画


毎日のように描いていると、
惰性で描いてしまっている時があります。

つまらなそう、自信なさそうに描いたネタは、
読み手にも伝わるようで、
がっかりした気持ちになるようです。

なるべくそうならないように、
下手くそでも、
スベっていても、
時間が無くて雑になっても、
気持ちだけは込めて描こうと思ってます。



今回出て来たゲルくんですが、
小学校からの付き合いです。

といっても、高校でバンドを始めるまでは
そんなに仲が良いわけではありませんでした。

繊細だったりキレやすかったりする奴で、
子供の頃は正直、苦手なタイプでした。

バンドを始めてからも口論になったり、
よくケンカもしました。
が、一緒に心霊スポットに行って遊んだりする
仲良しでもありました。
一緒にバイトをしたこともありました。

そして、
僕の漫画を一番褒めてくれたのもゲル君なのでした。


彼が引きこもりになってからは、
地元の人間でも連絡が取れなくなってしまい、
みんな心配していました。

また一緒に漫画が描けたらいいな…
なんて思ってます。


ちなみに、
ゲルくんの小学校の時のあだ名は
「おにぎり」でした。

頭の形がおにぎりだからです。

それを言うと顔真っ赤にしてキレてたな……



お〜〜い!!

おにぎり〜〜!!

見てるか〜〜〜〜!!!?


出てこいや!(高田延彦)




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