【窓掃除をする人に窓の汚れを伝えるバイト】

バイトの話 絵日記
スポンサーリンク
窓掃除のバイトの話

 

自分で拭けや!!

なんて野暮なツッコミはしてはいけない!

色んな意味での「豊かさ」

それがこのバイトの魅力なのだから!

投げたボールを口に挟んで持ってくる犬より

楽なバイトだよね。

高校生の時なんて

いかにして楽にお小遣いを稼ぐか?とか、

ダラダラすることしか頭に無かったし、

日々ゴミクズ思考に埋め尽くされてた。

だからこそ、そんなクソバイトが心底羨ましかった……

楽すぎて、羨ましすぎて、ありえなさすぎて、

本当にもうあ〜って、

うああ〜〜って、

美味しいバイトだなあ〜〜〜って、

今でもそのバイトやりたいって思う時あるよ!!!

ウソだけど。

実はまったくないけど。

誰がやるかよ。

こんなウンコみたいな仕事。

人間の尊厳奪われすぎだろ。

ただ路上に立ってるだけのバイトの方がまだマシだよ。

それは本当にやってたよ。

…どっちもどっちだよ。

 

絵日記
スポンサーリンク
スポンサーリンク
シェアする
▼ジューショクをフォローする
ネボー!!!

コメント

  1. ナナシ より:

    こんな仕事あるんですねー‼︎‼︎ 学生時代に知りたかった情報です‼︎ (>_<) てか、ただ路上に立ってる仕事って、逆にめちゃめちゃキツイじゃないですか!窓チェッカーとは天国と地獄の差だと思いますよ!笑

  2. ジューショク より:

    やりがいの無い仕事ほど苦痛なものはないね!!
    路上に立つ仕事は、深夜の交通警備員だよ。
    行き止まりの看板の横にただ立ってるだけ!
    深夜だから誰もこない!意味ない!自分が何者なのか分からなくなる!
    …っていうね。
    ほんとキツイよねあれ。

▼ご連絡はこちらから。お仕事募集中です。